石川直樹 写真家

1977年東京生まれ。写真家。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学、民俗学などの領域に関心を持ち、辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION(赤々舎)、『POLAR(リトルモア)により、日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞。『最後の冒険家』により開高健ノンフィクション賞。『CORONA(青土社)により土門拳賞を受賞。最新刊に写真集『Svalbard』『流星の島』(SUPER LABO)、著書『極北へ』(毎日新聞出版)など。20191月、大規模な個展『この星の光の地図を写す』が東京オペラシティ(東京/初台)にて開催される。

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「極限の風景が旅へと誘う」写真家・石川直樹

家電 × ART。壁に掛ける写真や絵画のように、長く愛せるアートピースのように、冷蔵庫を選ぶ楽しみを。気鋭のア...
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